赤ちゃんにとって抱っこはママパパとのスキンシップであり、それによって愛情を感じることの出来る大事な行動の一つです。泣いた時はおむつ交換や授乳をし、それでも泣き止まない時は抱っこをしてあげましょう。抱っこをすることで、ママの心拍音を聞いた赤ちゃんは、安心感を得て心拍数も落ち着き、スヤスヤと眠り始めることもあります。
抱っこばかりすると抱き癖がつくという意見もありますが、抱っこを我慢させるよりも抱っこをして赤ちゃんに安心感を与え、ママ以外の他の事への好奇心を持たせることが子どもの自立に大切だとも言われています。
赤ちゃんが抱っこしてほしい時に、たくさん抱っこをする愛情いっぱいの育児もおすすめです♪